夏休みに子どもとGO! 全国人気レジャー施設TOP5&入場無料年齢まとめ

子連れでお出かけをするとき、何歳から子どもの料金が発生するのか気になりますよね? そこで今回は、綜合ユニコム株式会社がまとめた「全国の主要レジャー・集客施設 入場者数ランキング 2016」を参考に、テーマパーク、遊園地、動物園、水族館と各分野ごとに、来場者数が多い施設のTOP5を紹介するとともに、何歳から入場料が発生するのかをまとめてみました。
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テーマパーク編

最初はテーマパーク。同調査では、全国の主要なレジャー・集客施設を対象に入場者数を調べました。結果のTOP5と、何歳までなら無料で入れるのかについてもあわせて紹介します。

5位:琉球村(沖縄県)・・・5歳まで
4位:サンリオピューロランド(東京都)・・・2歳まで
3位:ハウステンボス(長崎県)・・・3歳まで
2位:ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(大阪府)・・・3歳まで
1位:東京ディズニーランド、東京ディズニーシー(千葉県)・・・3歳まで

 

遊園地編

次は遊園地です。

5位:ツインリンクもてぎ(栃木県)・・・2歳まで
4位:としまえん(東京都)・・・2歳まで
3位:ひらかたパーク(大阪府)・・・1歳まで
2位:よみうりランド(東京都)・・・2歳まで
1位:鈴鹿サーキット(三重県)・・・2歳まで

鈴鹿サーキットの場合、様々なアトラクションが楽しめる遊園地『モートピア』での入場料金が2歳まで無料です。

 

動物園編

次は動物園を見てみましょう。

5位:神戸市立王子動物園(兵庫県)・・・中学生まで
4位:旭川市旭山動物園(北海道)・・・中学生まで
3位:天王寺動物園(大阪府)・・・未就学児まで
2位:名古屋市東山動植物園(愛知県)・・・中学生まで
1位:東京都恩賜上野動物園(東京都)・・・小学生まで(都内在住・在学の場合は中学生まで)

テーマパークや遊園地と比べて、無料で入れる時期が長い施設が多いですね。

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